ユニセフ
#ChildhoodChallenge

「コロナとともに生きる」時代になった今、新型コロナウイルスの直接的、間接的な影響は、世界のあらゆる地域の子どもたちの暮らしに影を落としています。

紛争によって保健医療システムが崩壊し、必要な治療が受けられない子ども。
休校が続き給食が食べられず、必要な栄養をとることができない子ども。
親が仕事を失い、労働を余儀なくされる子ども。

今年のハンド・イン・ハンド募金キャンペーンでは、ユニセフの世界的な取り組み
「#ChildhoodChallenge=子ども時代を守ろう」の想いを引き継ぎつつ、支援対象をさらに広げ、すべての子どもたちがかけがえのない「子ども時代」を健やかに過ごせるよう、オンラインで取り組める活動をご用意しています。

参加方法は2通り!

\ 誰かの取り組みに募金しよう /

 応援する! ▼

\ 自分で募金ページを立ち上げよう /

呼びかける! ▼

応援する!

\ いいね!と思った取り組みに
応援の寄付をしてみよう /

  • プロジェクト数

    38

  • サポーター人数

    232

  • 集まっている金額

    1,269,442

プロゴルファー

勝 みなみ

プロラグビー選手

田中 史朗

日本ボディビル・フィットネス連盟
ビキニフィットネス選手

安井 友梨

日本ボディビル・フィットネス連盟
男子ボディビル選手

相澤 隼人

日本ボディビル・フィットネス連盟
ミスボディフィットネス選手

矢野 かずみ

日本ボディビル・フィットネス連盟
男子ボディビル選手

木澤 大祐

もっと見る

呼びかける!

\ 自分で、グループで!
募金ページを作り支援を呼びかけよう /

あなたの呼びかけを、世界の子どもの支援に変えよう。オンラインの簡単登録で自分だけの募金ページを立ち上げて、SNSでシェア!
あなたの#ChildhoodChallengeに、まわりの方からの寄付を集めよう。
募金を呼びかける活動は「子ども時代」がテーマなら何でもOK!例えば……

こんな注目の#ChildhoodChallengeも!

あなたのページに集まった寄付はユニセフを通じて、
世界の子どもたちが「子ども時代」を健やかに過ごすためのの支援に!

***

募金ページの立ち上げかたは簡単!

STEP 01 まずは簡単登録!
ソーシャルアカウント(Facebookアカウント、Googleアカウント、Yahoo!アカウント、LINEアカウント)もしくは、メールアドレスで登録が可能です。
※グループでご参加の場合、アカウントは共有できるメールアドレスを使って登録すると、複数人で管理しやすいので おススメです!
STEP 02 自分のページを作成しよう
3つの項目を入力するだけ!
簡単に募金ページを立ち上げることができます。
STEP 03 応援の寄付を呼びかけよう!
ご家族や友人へ、SNSを通して、募金ページへの寄付をよびかけよう!
※グループでご参加の場合、アカウントは共有できるメールアドレスを使って登録すると、複数人で管理しやすいので おススメです!

成功のポイントは、STEP03:SNSで何度もシェアすると寄付が集まりやすくなります!

 #ユニセフ 
 #ChildhoodChallenge 
 #HiH2020 
 #子ども時代を守ろう 

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寄付を集めるコツはこちらもご覧ください!